<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>空へ……</title><link href="https://em-kmkm.amebaownd.com"></link><subtitle>日々のわたしの生活や悩みや楽しいことを空へ届くように。大切で大好きな人祖父2人がいる場所へしっかり届けたい！&#xA;成長出来てることを見て欲しいから。</subtitle><id>https://em-kmkm.amebaownd.com</id><author><name>em_28_non_44</name></author><updated>2021-06-24T09:30:48+00:00</updated><entry><title><![CDATA[正式に。]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/18743682/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/18743682</id><summary><![CDATA[少し時間が経っていました。元気です。生きています。先月に正式にかねてよりお付き合いしている彼と婚約を交わしました。まだ結婚までには💍時間が掛かるのでお互い安心とケジメを付けるために婚約誓約書を製作しました。おじいちゃん達、えみは近い将来大好きで愛おしい彼と結婚をします。えみの何もかもを知ってくれている人です。力を貸してくれる人です。受け入れてくれる人です。わたしも彼を信じぬきたいと思います。喜んでくれる…よね？]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-06-24T09:30:48+00:00</published><updated>2021-06-24T09:36:44+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>少し時間が経っていました。</div><div>元気です。生きています。</div><div>先月に正式にかねてよりお付き合いしている彼と婚約を交わしました。</div><div>まだ結婚までには💍時間が掛かるのでお互い安心とケジメを付けるために婚約誓約書を製作しました。</div><div>おじいちゃん達、えみは近い将来大好きで愛おしい彼と結婚をします。</div><div>えみの何もかもを知ってくれている人です。</div><div>力を貸してくれる人です。</div><div>受け入れてくれる人です。</div><div>わたしも彼を信じぬきたいと思います。</div><div>喜んでくれる…よね？</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[オトシモノ]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/15247373/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/15247373</id><summary><![CDATA[何度も夢を見たよ。いつか大きな手が包み込んでくれるのを。それを愛おしいと誰かに言われることを…夢に見たよ。傷ついた分だけ強くなれることを。夢に見たよ。何倍も今までの何倍も笑えることを。今、ようやく夢が叶ってる。そう思える探しに行こうオトシモノを…そのひとつずつを集めたら幸せになれることを探しに行こうオトシモノを…]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-03-04T04:49:53+00:00</published><updated>2021-03-04T04:56:18+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>何度も夢を見たよ。いつか大きな手が包み込んでくれるのを。それを愛おしいと誰かに言われることを…</div><div>夢に見たよ。傷ついた分だけ強くなれることを。</div><div>夢に見たよ。何倍も今までの何倍も笑えることを。</div><div>今、ようやく夢が叶ってる。そう思える</div><div>探しに行こうオトシモノを…</div><div>そのひとつずつを集めたら幸せになれることを探しに行こうオトシモノを…</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[あなたへ]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/15246541/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/15246541</id><summary><![CDATA[大切なあなたへ。昨日のよるまで、月イチで来るものが来なくてモヤモヤしてた。十中八九、できてないだろうと言うあなた、わたしは出来てたら嬉しい。でも不安なのもあってジタバタで、今朝になって来てた。きたー！って思ってホッとしたのもあるけど、でもそれは一瞬だったよ。まだわたし達は結婚前で結婚の約束を交わしてる段階。だけどね？欲しかった…大切なあなたとの赤ちゃん。わたしね自分の身の回りのことも時間を掛けて人の手助けなしじゃ、生きていけない。なのに、望んでしまっている。あなたとの未来を…家庭を築くことを…欲張りだよね？あなたと結婚して子どもを授かりたいだなんて。身の程知らずかな？欲張りかな？でもわたしの夢はたった一つの夢は大切なあなたとずっと一緒に生きていくということ。この先も色んなことでジタバタして一人で不安になって爆発することもあると思うし、ケンカもするかもしれない。でもわたしはあなたと生きていきたいんです。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-03-04T04:21:40+00:00</published><updated>2021-03-04T04:40:24+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[景色]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/14691097/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/14691097</id><summary><![CDATA[この世の中には色んな景色があります。穏やかな空、綺麗な星とお月様、どんよりとした雲、色んな波を打つ海まるで心の中を描いているようだ。特に今日見た波が一瞬にわたしの心を掴んで離さない。風と荒々しいまるで心がざわついているわたしの心。その波がざわついている心を吸い取ってくれてたそんな気がした。大きな海…自分の悩みや不安なことを消してくれる。飲み込んでくれる。ありがとう連れて来てくれた事にありがとう。いつもありがとう。ありがとうありがとうそばにいてくれてありがとう。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-02-20T11:38:38+00:00</published><updated>2021-02-25T12:03:37+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>この世の中には色んな景色があります。</div><div>穏やかな空、綺麗な星とお月様、どんよりとした雲、色んな波を打つ海</div><div><br></div><div>まるで心の中を描いているようだ。</div><div>特に今日見た波が一瞬にわたしの心を掴んで離さない。</div><div>風と荒々しいまるで心がざわついているわたしの心。</div><div>その波がざわついている心を吸い取ってくれてたそんな気がした。</div><div>大きな海…自分の悩みや不安なことを消してくれる。飲み込んでくれる。</div><div>ありがとう連れて来てくれた事にありがとう。</div><div>いつもありがとう。ありがとうありがとう</div><div>そばにいてくれてありがとう。</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[伝えたい]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/14494456/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/14494456</id><summary><![CDATA[最近、自分に起きた出来事たちを思い返すことよくあります。もしも今誰かに不安なこととかありますか？と聞かれたら、、、もちろんありますと答えると思う。やっぱり心の奥に封印してる事もありますし、あんまり自分に起きた出来事たちを自分のことのように思えない部分もあるし、それを抽象的な表現しか出来ないけど、わたしの心の中はまだ足を宙ぶらりんにしてジタバタしてるんだよって伝えたい。おじいちゃん達は見えてるよね。空の上から]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-02-16T00:18:52+00:00</published><updated>2021-02-16T00:25:25+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>最近、自分に起きた出来事たちを思い返すことよくあります。</div><div>もしも今誰かに不安なこととかありますか？と聞かれたら、、、</div><div>もちろんありますと答えると思う。</div><div>やっぱり心の奥に封印してる事もありますし、あんまり自分に起きた出来事たちを自分のことのように思えない部分もあるし、それを抽象的な表現しか出来ないけど、わたしの心の中はまだ足を宙ぶらりんにしてジタバタしてるんだよって伝えたい。</div><div>おじいちゃん達は見えてるよね。空の上から</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[新たな覚悟]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/14478897/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/14478897</id><summary><![CDATA[彼と付き合って一年二ヶ月経過。今日、彼が大きな買い物をしたんだ。将来のわたし達の為の？という意味もある買い物。その姿みて新たな覚悟を改めてした。何がこの先待っていようとあろうが、絶対彼からは離れないと。何かあったらすぐ不安定になるわたしです。ぐらついて目の前の大切な人の想いも分からなくなるし、自信を失くす。その度に周りの人を傷つけてきた過去もあります。でもね、そんなわたしの不安定さも受け入れて大きな愛で包み込んでくれるカバーしてくれる本当に大切なわたしにはもったいない人です。だからね、その彼の暖かな手をずっと繋いでおく。ここで決意表明します。すぐ泣くし不安定になるしトイレもお風呂も自分ひとりでは出来ないわたしだけど、それでもいい？ずっとわたしの隣りにいてください。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-02-15T12:03:57+00:00</published><updated>2021-02-15T12:23:18+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>彼と付き合って一年二ヶ月経過。</div><div>今日、彼が大きな買い物をしたんだ。</div><div>将来のわたし達の為の？という意味もある買い物。</div><div>その姿みて新たな覚悟を改めてした。</div><div>何がこの先待っていようとあろうが、絶対彼からは離れないと。</div><div>何かあったらすぐ不安定になるわたしです。</div><div>ぐらついて目の前の大切な人の想いも分からなくなるし、自信を失くす。</div><div>その度に周りの人を傷つけてきた過去もあります。</div><div>でもね、そんなわたしの不安定さも受け入れて大きな愛で包み込んでくれるカバーしてくれる本当に大切なわたしにはもったいない人です。</div><div>だからね、その彼の暖かな手をずっと繋いでおく。</div><div>ここで決意表明します。</div><div><br></div><div>すぐ泣くし不安定になるしトイレもお風呂も自分ひとりでは出来ないわたしだけど、それでもいい？</div><div>ずっとわたしの隣りにいてください。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[夕陽が沈む瞬間]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/13801453/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/13801453</id><summary><![CDATA[夕暮れ時、ちょうど海沿いをクルマの助手席から眺めていた。あまりにも綺麗で胸が締め付けられた。夕暮れ時は心鎮まるんです。一日、いい事も悪いこともあるけれど夕陽を眺めたら大きな暖かいひだまりが心を包み込んでくれる。それぞれ今日という日は色々ありますが、それでも毎日朝が来ては夜は眠る。人間、生きていればそれは当たり前。ずっと悲しいこと苦しいことは続かないし反対にずっと楽しい嬉しい時は続かない。だからこそ靴底をすり減らして人生を時を歩む。それがただの汗の潮になっても、無駄な事なんてないと思いたい。全部何かしら意味がある。生きてると。必ず。前に進むためにお日様が時間を教えてくれる。急がなくていい焦らなくていい。あなたに合った歩幅があるからって。そう教えてくれている気がする。大丈夫！今日もわたしは生きられた。生きている]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-01-30T12:51:52+00:00</published><updated>2021-01-30T13:06:52+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>夕暮れ時、ちょうど海沿いをクルマの助手席から眺めていた。</div><div>あまりにも綺麗で胸が締め付けられた。</div><div>夕暮れ時は心鎮まるんです。</div><div>一日、いい事も悪いこともあるけれど夕陽を眺めたら大きな暖かいひだまりが心を包み込んでくれる。</div><div>それぞれ今日という日は色々ありますが、それでも毎日朝が来ては夜は眠る。</div><div>人間、生きていればそれは当たり前。</div><div>ずっと悲しいこと苦しいことは続かないし反対にずっと楽しい嬉しい時は続かない。</div><div>だからこそ靴底をすり減らして人生を時を歩む。</div><div>それがただの汗の潮になっても、無駄な事なんてないと思いたい。</div><div>全部何かしら意味がある。</div><div>生きてると。必ず。</div><div>前に進むためにお日様が時間を教えてくれる。</div><div>急がなくていい焦らなくていい。</div><div>あなたに合った歩幅があるからって。そう教えてくれている気がする。</div><div>大丈夫！今日もわたしは生きられた。生きている</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[心を穏やかに]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/13610295/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/13610295</id><summary><![CDATA[皆さんこんにちは。今日はなんだか心が刺々しいです。朝から今日はなんだかイライラしてしまった。心をできるだけ穏やかに。笑顔でもっと優しくなろう]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-01-27T04:12:48+00:00</published><updated>2021-01-27T04:18:51+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>皆さんこんにちは。</div><div>今日はなんだか心が刺々しいです。</div><div>朝から今日はなんだかイライラしてしまった。</div><div>心をできるだけ穏やかに。笑顔で</div><div>もっと優しくなろう</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[今年も]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/12672208/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/12672208</id><summary><![CDATA[あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2021-01-04T02:28:50+00:00</published><updated>2021-01-04T02:31:19+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>あけましておめでとうございます。</div><div>本年もよろしくお願いします。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[恥じらいを取っ払う]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/12492155/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/12492155</id><summary><![CDATA[突然ですがわたしお手洗いでお通じの時綺麗に拭けることが少ないの。家でもなかなか綺麗に拭けないから両親のどちらかに頼むこと多い。外出時も一緒に出かけてる母にトイレの中に一緒に入ってもらって手伝ってもらう。そんな中当然、彼と出かける時もトイレまで一緒に入ってもらって見守ってもらうけど用を足して拭いてもらうのはしてもらってませんでした。でもこないだ初めて出かけてる最中にお通じがあり思い切って｢うんち拭ける自信ないから拭いてくれる？｣って恥じらいを取っ払い言ってみたところ｢いいよー｣の快諾。本当はドキドキしたんです。幻滅されたらどうしよう。次会う時会ってくれるかなとか。とりあえず頭ん中にそんなマイナスなことばかり浮かんできて…でも彼は全然普通で。やっと踏ん切り着いたのねって。もう一通り恥ずかしい姿見せたから手伝って貰わないといけない姿見せたから、もう怖くないと思います。そりゃ出かける際のハプニングあるから感謝と申し訳ない気持ちあるけど、でもそれが普通っていう彼の言葉、彼を信じて堂々と出かけようと思います。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-12-28T04:34:51+00:00</published><updated>2020-12-28T04:51:23+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>突然ですがわたしお手洗いでお通じの時綺麗に拭けることが少ないの。</div><div>家でもなかなか綺麗に拭けないから両親のどちらかに頼むこと多い。</div><div>外出時も一緒に出かけてる母にトイレの中に一緒に入ってもらって手伝ってもらう。</div><div>そんな中当然、彼と出かける時もトイレまで一緒に入ってもらって見守ってもらうけど用を足して拭いてもらうのはしてもらってませんでした。</div><div>でもこないだ初めて出かけてる最中にお通じがあり思い切って｢うんち拭ける自信ないから拭いてくれる？｣って恥じらいを取っ払い言ってみたところ｢いいよー｣の快諾。</div><div>本当はドキドキしたんです。幻滅されたらどうしよう。次会う時会ってくれるかなとか。とりあえず頭ん中にそんなマイナスなことばかり浮かんできて…</div><div>でも彼は全然普通で。やっと踏ん切り着いたのねって。</div><div><br></div><div>もう一通り恥ずかしい姿見せたから手伝って貰わないといけない姿見せたから、もう怖くないと思います。</div><div>そりゃ出かける際のハプニングあるから感謝と申し訳ない気持ちあるけど、でもそれが普通っていう彼の言葉、彼を信じて堂々と出かけようと思います。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[想い]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/11861124/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/11861124</id><summary><![CDATA[最近、なかなか言葉を発する事が出来てない。色々な想いはちゃんとあるのに、それを言語化出来ないでいる。お話するのも必死です。でもそんなわたしに彼は真面目でいるのはいいけどたまに変になるのもいいよ。と教えてくれる。誰かを傷つける笑いはダメだけど、対面している人に心を柔らかくする事を思っていたら、自然になるからって。いつもありがとう。あなたの存在、発してくれる言葉、想いがわたしの生きる糧.支えになっています。わたしにもっと伝えられる力があったらなって最近すごく想います。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-12-08T05:41:20+00:00</published><updated>2020-12-08T05:54:17+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>最近、なかなか言葉を発する事が出来てない。</div><div>色々な想いはちゃんとあるのに、それを言語化出来ないでいる。</div><div>お話するのも必死です。</div><div>でもそんなわたしに彼は真面目でいるのはいいけどたまに変になるのもいいよ。と教えてくれる。</div><div>誰かを傷つける笑いはダメだけど、対面している人に心を柔らかくする事を思っていたら、自然になるからって。</div><div><br></div><div>いつもありがとう。あなたの存在、発してくれる言葉、想いがわたしの生きる糧.支えになっています。</div><div>わたしにもっと伝えられる力があったらなって最近すごく想います。</div><div><br></div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[大切に。]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/11143294/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/11143294</id><summary><![CDATA[ここ半年ずっと体調が上がったり下がったりでわたしが大切にしてる人、モノ、事を手放してしまいたくなる衝動に何度も駆られました。その度に脳裏に浮かぶのは大切な人達の顔なんです。わたしはこの人たちを深く傷つけることをしてると思って、何度も立ち止まり、底の底までとことん沈んで浮かび上がることをしなきゃなと毎日思ってました。それでも下がったり落ち込んだりしても変わらぬ愛で私を受け止めてくれた彼には、本当にありがとうの気持ちでいっぱいです。そんな彼の事をずっと大切にして生きたいです。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-10-29T10:14:13+00:00</published><updated>2020-10-29T12:32:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>ここ半年ずっと体調が上がったり下がったりでわたしが大切にしてる人、モノ、事を手放してしまいたくなる衝動に何度も駆られました。</div><div>その度に脳裏に浮かぶのは大切な人達の顔なんです。</div><div>わたしはこの人たちを深く傷つけることをしてると思って、何度も立ち止まり、底の底までとことん沈んで浮かび上がることをしなきゃなと毎日思ってました。</div><div>それでも下がったり落ち込んだりしても変わらぬ愛で私を受け止めてくれた彼には、本当にありがとうの気持ちでいっぱいです。</div><div>そんな彼の事をずっと大切にして生きたいです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[生きてます。]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/10953605/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/10953605</id><summary><![CDATA[すっかり久しぶりになってました。昨日、母方の祖父の13回目の命日でした。墓前まで行くのはなかなか大変なので墓所の駐車場で車の中で掌を合わせました。祖父が天に旅立ってからの年月は本当に色々ありました。色々ありすぎて何を書いていいか分かりませんが、おじいちゃんにはきっと伝わってると信じたいです。おじいちゃん、わたし今日も生きています。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-10-21T10:28:33+00:00</published><updated>2020-10-21T10:35:10+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>すっかり久しぶりになってました。</div><div>昨日、母方の祖父の13回目の命日でした。</div><div>墓前まで行くのはなかなか大変なので墓所の駐車場で車の中で掌を合わせました。</div><div>祖父が天に旅立ってからの年月は本当に色々ありました。</div><div>色々ありすぎて何を書いていいか分かりませんが、おじいちゃんにはきっと伝わってると信じたいです。</div><div>おじいちゃん、わたし今日も生きています。</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[方位磁針]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/8101693/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/8101693</id><summary><![CDATA[日々忙しい時間を過ごしています。でもそんな中一息ついて腰をあげようとしたら心が気持ちが下がることがありますよね。その気持ちが下がる痛みは本人しか分かりません。傍にいる人は寄り添い心の声をしっかりキャッチすることに徹することしか出来ません。下がってる間はただただ心が上がってくるのをひたすら待ち続ける。落ちていくんでないんです。明るい方に方位磁針の針を合わすように、光を待ってるだけ。だから慌てず焦らずその下がる痛みと少し歩調を合わせてあげるように。ゆっくりゆっくりとゆるーく過ぎ行く景色を眺めるように…]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-04-18T08:51:58+00:00</published><updated>2020-04-18T09:35:44+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[終わりからの始まり]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7865534/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7865534</id><summary><![CDATA[約1年前にようやく社会活動の復帰を試みて今日で1年3ヶ月。1年3ヶ月で終わりを告げた。終わって落ち着いた。気持ち的に…終わったから全てが失くなる訳では無いのに昨日が来るまでは相当怖かった。だってね？自分の過ちでないのに突然人格否定をされ、そのそれによって対応も杜撰でわたしが休息を取るまでその間3週間もあったのに見るからに放置。休息をせんたくするまでの2週間の間で相手に対して面談をしたと言われてたのになんの改善にもならなく、挙句の果てに人格否定をされたわたしが強くなれと代表に言われる始末…それからの3ヶ月はめちゃくちゃ心の均衡が偏っていた。どうしたらまた通えることになるのか。こうしたらよかった？ああしたら良かった？わたしはどうするべき？いや違う。どうしたいんだろう？とそればかり頭の中が渦巻いていた。一時間毎、三時間事に揺れ動く自分の気持ち。その気持ちを受け止め咀嚼をし言語化するのに昨日まで掛かった。代表、ケースワーカー、病院(クリニック)に気持ちを吐き出して泣きながら声を荒らげながらのわたしの気持ちをSOSを発信したのはわたしの人生で初めてだった。相手側…受け入れ先の反応はすごく杜撰で呆れ果てるもので怒りというより情けなかった。そんなところにあるべき場所に戻ると一度でも決意した自分に呆れた。人格否定をされ、もしかしたら言葉だけでなく本当に行動に移す？ように思える人が居る場所に復帰をすることの方が見て見ぬふりをする施設の在り方の所に復帰をする。これはあまりにわたしが自分を大切にしていないなぁとSOSを発信しながら思ったので白紙に戻しますという言葉に変わった。はっきりとフォローできないと言われ受け入れることはできないと言われて今はすごくスッキリしている。自分の人生に何が大切かを知れるいいきっかけの話し合い。に感謝すら覚えている。たった1年3ヶ月だったけど朧げながらも、ここがわたしの居場所だとありがとうという気持ちにさせてくれた人達との出会い…もっともっと笑って過ごせると信じてた日も確かにわたしの中で存在していたことも今はただただありがとうの気持ちで溢れています。さぁ今日からわたしの新たなるスタートライン、ゼロからのスタート。心配や不安も覚えるかもしれないし、見ててハラハラさせるかもしれない。。。でもわたしはスタートダッシュを踏む。たとえゆっくりでも……これがわたしの終わりからの始まりです。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-03-05T18:29:24+00:00</published><updated>2020-03-05T18:59:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>約1年前にようやく社会活動の復帰を試みて今日で1年3ヶ月。1年3ヶ月で終わりを告げた。</div><div>終わって落ち着いた。気持ち的に…</div><div>終わったから全てが失くなる訳では無いのに昨日が来るまでは相当怖かった。</div><div>だってね？自分の過ちでないのに突然人格否定をされ、そのそれによって対応も杜撰でわたしが休息を取るまでその間3週間もあったのに見るからに放置。</div><div>休息をせんたくするまでの2週間の間で相手に対して面談をしたと言われてたのになんの改善にもならなく、挙句の果てに人格否定をされたわたしが強くなれと代表に言われる始末…</div><div>それからの3ヶ月はめちゃくちゃ心の均衡が偏っていた。</div><div>どうしたらまた通えることになるのか。</div><div>こうしたらよかった？ああしたら良かった？</div><div>わたしはどうするべき？いや違う。どうしたいんだろう？とそればかり頭の中が渦巻いていた。一時間毎、三時間事に揺れ動く自分の気持ち。</div><div>その気持ちを受け止め咀嚼をし言語化するのに昨日まで掛かった。</div><div>代表、ケースワーカー、病院(クリニック)に気持ちを吐き出して泣きながら声を荒らげながらのわたしの気持ちをSOSを発信したのはわたしの人生で初めてだった。</div><div>相手側…受け入れ先の反応はすごく杜撰で呆れ果てるもので怒りというより情けなかった。</div><div>そんなところにあるべき場所に戻ると一度でも決意した自分に呆れた。</div><div>人格否定をされ、もしかしたら言葉だけでなく本当に行動に移す？ように思える人が居る場所に復帰をすることの方が見て見ぬふりをする施設の在り方の所に復帰をする。</div><div>これはあまりにわたしが自分を大切にしていないなぁとSOSを発信しながら思ったので白紙に戻しますという言葉に変わった。</div><div>はっきりとフォローできないと言われ受け入れることはできないと言われて今はすごくスッキリしている。</div><div><br></div><div>自分の人生に何が大切かを知れるいいきっかけの話し合い。に感謝すら覚えている。</div><div>たった1年3ヶ月だったけど朧げながらも、ここがわたしの居場所だとありがとうという気持ちにさせてくれた人達との出会い…</div><div>もっともっと笑って過ごせると信じてた日も確かにわたしの中で存在していたことも今はただただありがとうの気持ちで溢れています。</div><div><br></div><div>さぁ今日からわたしの新たなるスタートライン、ゼロからのスタート。</div><div>心配や不安も覚えるかもしれないし、見ててハラハラさせるかもしれない。。。</div><div>でもわたしはスタートダッシュを踏む。たとえゆっくりでも……</div><div>これがわたしの終わりからの始まりです。</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[傍にいるのに。]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7826719/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7826719</id><summary><![CDATA[どこか遠く感じてしまう。それでも画面越しに微笑んでくれる顔も、わたしを和ませてくれるふざけ合いも、思い切り眠っている呼吸も、何もかもが愛おしい。だけど、やっぱり同じ空間に居てお互いを確かめ合いたい。この気持ちは重いかな。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-02-27T11:46:11+00:00</published><updated>2020-02-27T11:51:36+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<div>どこか遠く感じてしまう。</div><div>それでも画面越しに微笑んでくれる顔も、わたしを和ませてくれるふざけ合いも、思い切り眠っている呼吸も、何もかもが愛おしい。</div><div>だけど、やっぱり同じ空間に居てお互いを確かめ合いたい。</div><div>この気持ちは重いかな。</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[未来へ…歩いて行く為の覚悟]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7767907/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7767907</id><summary><![CDATA[2020.2月14.15日バレンタインデーのこの日はわたし達2人にとって次のステップに向かう為のスタートな日となりました。昨年の12月24日にペアリングを購入する為にあらゆるショップを巡って2人がこれが！絶対いい！！というショップにめぐり逢い予約をしました。予約の日から受取の一昨日まで1ケ月半。色々な出来事がそれぞれお互いにあり、時に笑って悩んでわたしはいっぱい泣きもしました。不安なこともなかなか言葉に出来ず溜まって大泣きし困らせてしまう事も度々。でもそれでも落ち着くまで話を聞いて、意見の交換ということをしてくれています普段……だけど昨日はわたしがめちゃくちゃ普段言えず自分だけの考えが渦巻いていていてその言葉と共にもっと居たいよの言葉になりました。だけどお互いの気持ちを交換して彼に対して信じきれてない事もあったし自分を信じられずにいた事が今回の気持ちの相違？となりました。ただ行動を言葉だけじゃなく、動くと決めたら動いてくれる彼の気持ちを信じきれてない事も昨日めちゃくちゃ謝ったし、それをわたしから言っても…なんでなん！頑張っていこうな！精進しような。とハッキリ言ってくれて少しずつ彼に対する理解を深めようと今一度想った日にもなりました。ありがとう。あなたの誠意をわたしなりの誠意と愛で答えていきます。これがわたしの覚悟の仕方です。いつまでも。これからも。宜しくお願い致します  ]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-02-16T03:29:02+00:00</published><updated>2020-02-16T03:30:02+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>2020.2月14.15日</div><div>バレンタインデーのこの日はわたし達2人にとって次のステップに向かう為のスタートな日となりました。</div><div>昨年の12月24日にペアリングを購入する為にあらゆるショップを巡って2人がこれが！絶対いい！！というショップにめぐり逢い予約をしました。</div><div>予約の日から受取の一昨日まで1ケ月半。</div><div>色々な出来事がそれぞれお互いにあり、時に笑って悩んでわたしはいっぱい泣きもしました。</div><div>不安なこともなかなか言葉に出来ず溜まって大泣きし困らせてしまう事も度々。でもそれでも落ち着くまで話を聞いて、意見の交換ということをしてくれています普段……</div><div>だけど昨日はわたしがめちゃくちゃ普段言えず自分だけの考えが渦巻いていていてその言葉と共にもっと居たいよの言葉になりました。</div><div>だけどお互いの気持ちを交換して彼に対して信じきれてない事もあったし自分を信じられずにいた事が今回の気持ちの相違？となりました。</div><div>ただ行動を言葉だけじゃなく、動くと決めたら動いてくれる彼の気持ちを信じきれてない事も昨日めちゃくちゃ謝ったし、それをわたしから言っても…なんでなん！頑張っていこうな！精進しような。とハッキリ言ってくれて少しずつ彼に対する理解を深めようと今一度想った日にもなりました。</div><div>ありがとう。あなたの誠意をわたしなりの誠意と愛で答えていきます。</div><div>これがわたしの覚悟の仕方です。</div><div>いつまでも。これからも。宜しくお願い致します &nbsp;</div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ただ……会いたい]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7669613/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7669613</id><summary><![CDATA[少し時間が経ってしまったけれど、、今月27日は父方の祖父の月命日でしたおじいちゃんの暖かさや声、立ち振る舞いもわたしの記憶にはありません。悲しいことに祖父はわたしが3歳になる年の梅雨～夏に季節が移り変わる時に空へ旅立って行きました。おじいちゃんが病院から戻って来た時にまだ小さかったわたしがとった行動は……おじいちゃんが横になってる布団に入り込んで寝転がったそうです。その時誰かが寝ているおじいちゃんの顔に掛かってある白い布を取り孫娘の姿を見せたそうです。で何故か母方の祖父がその光景を見て対抗心を燃やしてる←ってそこかい!!Σ(ﾟдﾟ；)するわ‪wおじいちゃん……ってそこそこの年齢になってそれを母方のおじいちゃんに直接聞いて吉本新喜劇みたくズッコケたよね💦いつだったかまだ小学生の頃に母方の祖父母の家に遊びに行っておじいちゃんの隣に寝ているとおじいちゃんが遊ぶでーと言い出して何する?!っておもっていたら、おじいちゃんが仰向けに寝転がり持っていたハンカチで顔を覆い手を胸のところで組むではないか!!あの時はガチ切れのガチ泣きして、結局おじいちゃんと一緒に寝ずに両親と兄と違う部屋で寝た記憶が…だっておじいちゃんが死んじゃうだけでというより何もかもおじいちゃんの面影を感じられなくなるのが嫌だった。父方の祖父の時は何故居ないの？死ぬってどういうこと？いつかはただいまって帰ってくるんでしょ？と思っていた。そう12年4ヶ月前までは……母方の祖父がわたしが小学校6年の時に癌が発覚して大学病院でかなりの時間、数十時間かけての大手術をして、そこから抗がん剤治療とリハビリをして退院から直ぐにわたしの家に車に乗って遊びに来た。そんな強靭の持ち主がわたしが学年を上がるたびに手術を重ね、元々糖尿病を若い頃から患っていたのでその兼ね合いで癌に罹患して、最後は目も見えなくなり認知症みたいな感じになり次第に横になる事が増えていきました。祖父の娘である伯母も母もしょっちゅう祖父母の家に行き、祖母に代わり看病したり祖母を息抜きに連れ出したりしながら、常に明るく振舞っていました。どことなくどんどん細くなっていく祖父をみたら、やはりそう遠くない未来に別れが来るとは予測はしていました。その年は異常に暑く、祖父の体力も限界になり在宅療養から病院への入院になり父が祖父をおぶって車に乗せて目的地の病院まで送っていったと聞かされました。そこから季節が夏から秋に変わった中旬に家で勉強していると母から、、、『気づいてると思うけどおじいちゃん余命が短いのよ。あんたには絶対知らせるな。とおばあちゃんからきつく止められていて、だからね。本当は桜が見れるかどうかだったのよ』おばあちゃんがあの子はおじいちゃん子で、おじいちゃんが一番心残りの孫娘だったからって……お母さんにその時は怒りの気持ちがあったけど、その一瞬だけだった。そしてすっかり秋模様になった後半におじいちゃんは眠るように息を引き取った。その日はわたしと母はわたしのスイミングスクールの大会に朝から出掛けていて、無事頑張ったで賞を貰いお昼ご飯を食べてると父から1本の電話が。『じいちゃんが個室に移った』との連絡が母のケータイに入り、急いで病院まで駆け込んだ。祖父が毎年大きな一眼レフのカメラを持ちプールサイドで激を飛ばしながらパシャパシャ写真を収めてくれるから、この日もおじいちゃん、賞状もらったよ！頑張ったよー！と声を掛けたら痰の吸入の処置が入り、祖母はわたしを誘って自販機がある談話室に連れ出した。『おじいちゃんをみれる最後の日になると思うけど、怖いと思うけど、おじいちゃんの顔を見てあげてね？あんたはおじいちゃんにとって心残りが一番ある末の孫だから』と言われて病室に戻るとおじいちゃんの呼吸がいきなり止まってた。泣き叫んで呼んだけど、おじいちゃんの心臓は皆が願う事とは反比例して一本線になったまま……あんな強靭のおじいちゃんが呆気なく素早く逝ってしまった。おばあちゃんに迷惑をかける前に。そしてわたしの賞状に目を見開いてまるでわたしを待ちわびていたかのように……そんな最期を目にしたものだから父方の祖父の居ない理由をはっきりわかった気がした。死んだら闘い抜いた心臓が止まったらもう二度と動かないことを。肉体は灰になり骨になり魂は空に向かう。こういう事なんだと。。。何かある度に今でもおじいちゃん2人が居たらなんて声を掛けてくれるだろうか。激を飛ばしながらも頭を撫でてくれるだろうか。とことある事に想わずにはいられない。もっと話したかった。もっと家に行けばよかった、もっと電話して声を覚えておきたかった。出来るなら会いたい。ねぇ、おじいちゃん2人。わたし今年の誕生日で29になるよ。当たり前だけど車椅子での生活にも慣れて支えてもらう応援団が指折りの数はいるよ。そして今左隣を歩きながら大きな手で包み込んでくれる人がわたしにはいます。でも、ちゃんとお互いをお互いの時間を大切にしながらもわたしを凄く愛して、好きでいてくれて、でも甘い言葉なんかは言わず行動で態度で示してくれる暖かなお日様みたいにわたしを包んでくれるひとです。支えられるばかりのわたしがその人は俺を多分に支えてくれる頑張ろうと思わせてくれるのは貴女や。とそんな風にいってくれるひとです。守りたいと思います。明日を一時間事を積み重ねて彼との未来を毎日を歩いて行きたいです。ねぇ、聞こえてますか？わたしの声を想いをおじいちゃん達は空の上から受け取ってくれてますか？]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-02-01T22:58:57+00:00</published><updated>2020-02-01T23:04:03+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>少し時間が経ってしまったけれど、、</div><div>今月27日は父方の祖父の月命日でした</div><div>おじいちゃんの暖かさや声、立ち振る舞いもわたしの記憶にはありません。</div><div>悲しいことに祖父はわたしが3歳になる年の梅雨～夏に季節が移り変わる時に空へ旅立って行きました。</div><div>おじいちゃんが病院から戻って来た時にまだ小さかったわたしがとった行動は……おじいちゃんが横になってる布団に入り込んで寝転がったそうです。</div><div>その時誰かが寝ているおじいちゃんの顔に掛かってある白い布を取り孫娘の姿を見せたそうです。</div><div><br></div><div>で何故か母方の祖父がその光景を見て対抗心を燃やしてる←ってそこかい!!</div><div>Σ(ﾟдﾟ；)するわ‪wおじいちゃん……ってそこそこの年齢になってそれを母方のおじいちゃんに直接聞いて吉本新喜劇みたくズッコケたよね💦</div><div>いつだったかまだ小学生の頃に母方の祖父母の家に遊びに行っておじいちゃんの隣に寝ているとおじいちゃんが遊ぶでーと言い出して何する?!っておもっていたら、おじいちゃんが仰向けに寝転がり持っていたハンカチで顔を覆い手を胸のところで組むではないか!!</div><div>あの時はガチ切れのガチ泣きして、結局おじいちゃんと一緒に寝ずに両親と兄と違う部屋で寝た記憶が…</div><div>だっておじいちゃんが死んじゃうだけでというより何もかもおじいちゃんの面影を感じられなくなるのが嫌だった。</div><div>父方の祖父の時は何故居ないの？</div><div>死ぬってどういうこと？</div><div>いつかはただいまって帰ってくるんでしょ？と思っていた。そう12年4ヶ月前までは……</div><div>母方の祖父がわたしが小学校6年の時に癌が発覚して大学病院でかなりの時間、数十時間かけての大手術をして、そこから抗がん剤治療とリハビリをして退院から直ぐにわたしの家に車に乗って遊びに来た。</div><div>そんな強靭の持ち主がわたしが学年を上がるたびに手術を重ね、元々糖尿病を若い頃から患っていたのでその兼ね合いで癌に罹患して、最後は目も見えなくなり認知症みたいな感じになり</div><div>次第に横になる事が増えていきました。</div><div>祖父の娘である伯母も母もしょっちゅう祖父母の家に行き、祖母に代わり看病したり祖母を息抜きに連れ出したりしながら、常に明るく振舞っていました。</div><div>どことなくどんどん細くなっていく祖父をみたら、やはりそう遠くない未来に別れが来るとは予測はしていました。</div><div>その年は異常に暑く、祖父の体力も限界になり在宅療養から病院への入院になり父が祖父をおぶって車に乗せて目的地の病院まで送っていったと聞かされました。</div><div>そこから季節が夏から秋に変わった中旬に家で勉強していると母から、、、</div><div>『気づいてると思うけどおじいちゃん余命が短いのよ。あんたには絶対知らせるな。とおばあちゃんからきつく止められていて、だからね。本当は桜が見れるかどうかだったのよ』</div><div>おばあちゃんがあの子はおじいちゃん子で、おじいちゃんが一番心残りの孫娘だったからって……</div><div>お母さんにその時は怒りの気持ちがあったけど、その一瞬だけだった。</div><div><br></div><div>そしてすっかり秋模様になった後半におじいちゃんは眠るように息を引き取った。</div><div>その日はわたしと母はわたしのスイミングスクールの大会に朝から出掛けていて、無事頑張ったで賞を貰いお昼ご飯を食べてると父から1本の電話が。</div><div>『じいちゃんが個室に移った』との連絡が母のケータイに入り、急いで病院まで駆け込んだ。祖父が毎年大きな一眼レフのカメラを持ちプールサイドで激を飛ばしながらパシャパシャ写真を収めてくれるから、この日もおじいちゃん、賞状もらったよ！頑張ったよー！と声を掛けたら痰の吸入の処置が入り、祖母はわたしを誘って自販機がある談話室に連れ出した。</div><div>『おじいちゃんをみれる最後の日になると思うけど、怖いと思うけど、おじいちゃんの顔を見てあげてね？あんたはおじいちゃんにとって心残りが一番ある末の孫だから』と言われて病室に戻るとおじいちゃんの呼吸がいきなり止まってた。</div><div>泣き叫んで呼んだけど、おじいちゃんの心臓は皆が願う事とは反比例して一本線になったまま……</div><div>あんな強靭のおじいちゃんが呆気なく素早く逝ってしまった。</div><div>おばあちゃんに迷惑をかける前に。</div><div>そしてわたしの賞状に目を見開いてまるでわたしを待ちわびていたかのように……</div><div>そんな最期を目にしたものだから父方の祖父の居ない理由をはっきりわかった気がした。</div><div>死んだら闘い抜いた心臓が止まったらもう二度と動かないことを。肉体は灰になり骨になり魂は空に向かう。</div><div>こういう事なんだと。。。</div><div>何かある度に今でもおじいちゃん2人が居たらなんて声を掛けてくれるだろうか。</div><div>激を飛ばしながらも頭を撫でてくれるだろうか。</div><div>とことある事に想わずにはいられない。</div><div>もっと話したかった。もっと家に行けばよかった、もっと電話して声を覚えておきたかった。出来るなら会いたい。</div><div><br></div><div>ねぇ、おじいちゃん2人。</div><div>わたし今年の誕生日で29になるよ。</div><div>当たり前だけど車椅子での生活にも慣れて支えてもらう応援団が指折りの数はいるよ。</div><div>そして今左隣を歩きながら大きな手で包み込んでくれる人がわたしにはいます。</div><div>でも、ちゃんとお互いをお互いの時間を大切にしながらもわたしを凄く愛して、好きでいてくれて、でも甘い言葉なんかは言わず行動で態度で示してくれる暖かなお日様みたいにわたしを包んでくれるひとです。</div><div>支えられるばかりのわたしがその人は俺を多分に支えてくれる頑張ろうと思わせてくれるのは貴女や。</div><div>とそんな風にいってくれるひとです。</div><div>守りたいと思います。明日を一時間事を積み重ねて彼との未来を毎日を歩いて行きたいです。</div><div>ねぇ、聞こえてますか？</div><div>わたしの声を想いをおじいちゃん達は空の上から受け取ってくれてますか？</div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[いつか……]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7635127/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7635127</id><summary><![CDATA[わたしにはどんな未来が待っているのだろう？1年後3年後5年後10年後etc.....その時わたしは独立できてるであろうか？もがき苦しんでるだろうか？それよりも幸せを掴んでいるだろうか？未来(あす)のことなんて誰にも分からないし応えられない。だったら自分が幼いときに思い描いていた将来の像を叶えられる、それが良い。幼いときに思い描いていた将来のなりたい像に例えなれなかったとしても、それはそれでわたしの人生だと思うしそう想わずにはいられない。全て自分自身で否定していたら、それこそ……『わたしはなんの為に生きてるの』と思うはず。その事を想う人生の果てはもうまっぴらで……まっぴらな人生を繰り返しながら歩いて来たから、その辛さ苦しさを散々味わっているから、前に進んでも光を見つけたとしても、いつも何か大きな石に躓いてその度に切り傷かすり傷を何個もつける。その度にわたしなんて……と思い揺れる。生きたいからもがく。前へ進みたいから足掻く。でもそれだけだと深呼吸さえままならない。ハンディキャップやメンタルの病気にばかり囚われたくない。楽しい嬉しいを一番したかった14～20前半は本当に次々覆い被さる壁、試練に幾度も涙を流した。だけどね、今からは前だけ進みながら時に後ろを振り返り、あぁわたしはこれとこれとこれの思い出でできていると過去頑張って足掻いてもがき苦しんで来たことを誇らしく思いたい！！今隣で手を繋いでくれている頼もしく心強いひとの隣で心から笑える心からの笑顔を1mmずつでも出して、いつかねお日様みたいな大きな笑顔で、大切で愛おしいひとに『愛しています。幸せです。』と堂々と言いたいです。それまで待っててくれますか？ずっと左隣を歩いてくれますか？一緒に想いを共有してくれますか？わたしの隣にいて幸せそうに笑ってくれますか？今わたしはあなたの隣にいて心がホカホカします。幸せです。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-23T05:23:56+00:00</published><updated>2020-01-27T06:40:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>知っている人も知らない人もわたくし再び入院中です。</div><div>元々の障害、脳性麻痺の足の緊張を改善する為、今から2週間ほど前にボトックスという筋弛緩剤を右脚首からふくらはぎにかけて内外に計4か所をめちゃくちゃ筋を探されてグリグリされた。グリグリされる度に5回～6回ほど体が反応してたからそれくらい注射されたと思ってた💦💦</div><div>で次の週からの2週間は普通に今まで通り生活はできてました！</div><div>2週間普通に生活して、3週間目から入院して集中的にリハビリをしてもらう為に今ひまを持て余しながら耐えています…</div><div><br></div><div>でも今のわたしには相当な重圧です。</div><div>メンタルをまた崩した時から他人が怖いし家族の反応も怖い。</div><div>そんなわたしが看護師さん達や医師に対してめちゃくちゃ頑張って対応するのもしんどくなる大要因です。</div><div>でもね、ホッとできる時もちゃんとあるんだなぁ〜</div><div>友達とLINE交わしたり、彼とも電話したりだとか。その時には心穏やかに自然な笑顔が出来るんだな☺️</div><div>夜になるとどうしてもフラッシュバックとPTSDとパニック障害がでるから昨夜は消灯1時間前から凹んで涙がボタボタと流れてきてた。</div><div>その時に一番に思い浮かべた顔が彼でした。</div><div>わたしはサイレントにして首とかの動きで会話して重要なことは声を出したけど笑わしてくれた。落ち着かせてくれた彼に感謝感謝です。</div><div>強くなるって言って、何かある度に心が動くし涙となり感情を表現するけどいつも落ち着かせてくれる彼には感謝とか愛とか恋とかありきたりな言葉では表現出来ない。日本語の中に彼に対しての言葉がないんです〜(´×ω×`)</div><div>もっとわたしに文才があればなーと思うこの頃です( ¨̮ )︎︎❤︎︎</div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[旅立ち…～2020年の始まり4～]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7597567/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7597567</id><summary><![CDATA[大学に進学すると決めてから、目まぐるしい日々が続きます。約一年前の悲惨な高校3年時の教員の一人からの一通の『善意の手紙』事件の頃の弱っちい……わたしからここから旅立てる！一刻も早く逃げ出したいその気持ちだけで一人暮らしに向けての準備に手続き、合否選考とバタバタと駆け回っていました。当時、今のわたしはこの機会を逃したらいつか必ずねたきりになってしまう。その恐怖とめちゃくちゃ闘ってこのやり方がわたしの生きる道だと。信じて疑わなかった……でも一人暮らしともなるとさらにしなくちゃいけないことが山ほど。支援や手助けについての申請、実際どこに支援を頼めばいいのか、何にどのくらいの時間の手助けがいるか等を日常の生活リズムを思い起こして紙に書いてそれをまとめて市に役所に見せにいき申請手続きをする。その一連の流れを一切合切わたしが動きあくまで両親には動けないところを分からないところをフォローしてもらうスタンスを貫きました。自分の人生を歩くということはそういうことだと確信して…手伝うよ、お母さん動くよとか言われても絶対首を縦に振らなかった。お母さんお父さんは大学見学、進学予定の県の中の市役所まで着いてきてもらう、引越し作業を手伝って貰うしか全く頭にはなかったかな。一度甘えてしまえば自立なんて出来なくなると。一生重荷を背負って生きていくなら、その提案をやんわり拒否をした。だってずっとお母さんが元気な保証はどこにもない。明日を歩くとは明日が必ず来るとは限らない。飛躍しすぎかもしれませんが明日地球が滅びるなら。と思ったら頼りたいけど頼られないよね？とわたしはそう思う。。。みんな1人になっていくんだよ？わたしが死んだらあなたも死んでなんて言えること出来ますか？どっちかが空になる時に遺されるのが人生。家族になっても、そうだよね？わたしは今まで誰かに縋ってきたけれど結局最後のさいごまでは手を握っておくこと、握って置いてくれることなかった。みんなそうやって成長していく。だから両親に親戚に抱っこされたい甘えん坊な娘からは卒業する。と誓った…いい機会だった。悲しく情けないきっかけではあったけれどもね。自分を優先したかった。それがわたしの反抗の仕方だった。可愛い可愛いさかりの愛犬を置いていくこと。せっかくできた親友たちを残していくこと。寂しい気持ちもあるけれど20前後になると女の子は家族から好きな人の元へ行くのが本能……ずっと友達と仲良しこよしなんかする人がどこにいると言うのだろう。わたしだってその当時恋愛していれば好きな人を優先したい。そう感じてた。友だちである前に一人の人間。人それぞれの道を見出して人生を切り開いて歩いていく。だからわたしの人生も切り開きたい一心だった。心配されようが反対されようが好きにしたかった。だけどその強情で突っ走ることでキャパオーバーになるのです。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-15T10:47:13+00:00</published><updated>2020-01-17T00:58:19+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>大学に進学すると決めてから、目まぐるしい日々が続きます。</div><div>約一年前の悲惨な高校3年時の教員の一人からの一通の『善意の手紙』事件の頃の弱っちい……わたしからここから旅立てる！一刻も早く逃げ出したいその気持ちだけで一人暮らしに向けての準備に手続き、合否選考とバタバタと駆け回っていました。</div><div>当時、今のわたしはこの機会を逃したらいつか必ずねたきりになってしまう。その恐怖とめちゃくちゃ闘ってこのやり方がわたしの生きる道だと。信じて疑わなかった……</div><div>でも一人暮らしともなるとさらにしなくちゃいけないことが山ほど。</div><div>支援や手助けについての申請、実際どこに支援を頼めばいいのか、何にどのくらいの時間の手助けがいるか等を日常の生活リズムを思い起こして紙に書いてそれをまとめて市に役所に見せにいき申請手続きをする。</div><div>その一連の流れを一切合切わたしが動きあくまで両親には動けないところを分からないところをフォローしてもらうスタンスを貫きました。</div><div>自分の人生を歩くということはそういうことだと確信して…手伝うよ、お母さん動くよとか言われても絶対首を縦に振らなかった。</div><div>お母さんお父さんは大学見学、進学予定の県の中の市役所まで着いてきてもらう、引越し作業を手伝って貰うしか全く頭にはなかったかな。</div><div>一度甘えてしまえば自立なんて出来なくなると。</div><div>一生重荷を背負って生きていくなら、その提案をやんわり拒否をした。</div><div>だってずっとお母さんが元気な保証はどこにもない。明日を歩くとは明日が必ず来るとは限らない。飛躍しすぎかもしれませんが明日地球が滅びるなら。</div><div>と思ったら頼りたいけど頼られないよね？とわたしはそう思う。。。</div><div>みんな1人になっていくんだよ？</div><div>わたしが死んだらあなたも死んでなんて言えること出来ますか？</div><div>どっちかが空になる時に遺されるのが人生。</div><div>家族になっても、そうだよね？</div><div>わたしは今まで誰かに縋ってきたけれど結局最後のさいごまでは手を握っておくこと、握って置いてくれることなかった。</div><div>みんなそうやって成長していく。</div><div>だから両親に親戚に抱っこされたい甘えん坊な娘からは卒業する。と誓った…</div><div>いい機会だった。悲しく情けないきっかけではあったけれどもね。</div><div>自分を優先したかった。</div><div>それがわたしの反抗の仕方だった。</div><div>可愛い可愛いさかりの愛犬を置いていくこと。せっかくできた親友たちを残していくこと。</div><div>寂しい気持ちもあるけれど20前後になると女の子は家族から好きな人の元へ行くのが本能……</div><div>ずっと友達と仲良しこよしなんかする人がどこにいると言うのだろう。</div><div>わたしだってその当時恋愛していれば好きな人を優先したい。そう感じてた。</div><div>友だちである前に一人の人間。</div><div>人それぞれの道を見出して人生を切り開いて歩いていく。</div><div>だからわたしの人生も切り開きたい一心だった。</div><div>心配されようが反対されようが好きにしたかった。</div><div>だけどその強情で突っ走ることでキャパオーバーになるのです。</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[Happybirthday!!!]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7592492/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7592492</id><summary><![CDATA[2020年1月14日の今日は付き合って初の彼のbirthdayということで先月のクリスマスデートを終えて、お手紙や品物をプレゼントするよりか日々の感謝を伝えるべく、お食事処をリサーチして予約をしbirthdayプレーﾄの提供があるかどうかも確認した上で、いざ作戦開始!( ¨̮ )︎︎❤︎︎いつものありがとう💕の気持ちとどうしても伝えたかったおめでとうを行動と言う形で表しました！プレートが出てきた時の彼の顔は唖然からのデレっとした嬉しい顔を見た瞬間に(*ˊ˘ˋ*)♡あぁ心から作戦を練って良かったと思いました！わたしの気持ちは2人が手を繋ぎ明日も心で繋がると言うこと。今は物理的には一緒にい毎日居られてないけど、見る景色、感じる感情、喜怒哀楽も喜びながら分け合いながらまた今日から明日へと2人の時間を未来へ繋げていきたいです。無事に付き合って一ヶ月がすぎた今も、明日からの約束を重ねながら2人のこれからを作って生きましょうね🥰]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-14T11:54:24+00:00</published><updated>2020-01-14T12:12:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>2020年1月14日の今日は付き合って初の彼のbirthdayということで先月のクリスマスデートを終えて、お手紙や品物をプレゼントするよりか日々の感謝を伝えるべく、お食事処をリサーチして予約をしbirthdayプレーﾄの提供があるかどうかも確認した上で、</div><div>いざ作戦開始!( ¨̮ )︎︎❤︎︎</div><div>いつものありがとう💕の気持ちとどうしても伝えたかったおめでとうを行動と言う形で表しました！</div><div>プレートが出てきた時の彼の顔は唖然からのデレっとした嬉しい顔を見た瞬間に(*ˊ˘ˋ*)♡</div><div>あぁ心から作戦を練って良かったと思いました！</div><div>わたしの気持ちは2人が手を繋ぎ明日も心で繋がると言うこと。</div><div>今は物理的には一緒にい毎日居られてないけど、見る景色、感じる感情、喜怒哀楽も喜びながら分け合いながらまた今日から明日へと2人の時間を未来へ繋げていきたいです。</div><div>無事に付き合って一ヶ月がすぎた今も、明日からの約束を重ねながら2人のこれからを作って生きましょうね🥰</div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[愛おしい人…へ。]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7567304/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7567304</id><summary><![CDATA[でもね、わたしは今ようやく『愛おしい、愛してる』という気持ちを1㎖ずつ増やしていけている気がします。今手を繋いでくれる人に、発作やパニックに陥っても落ち着くまで背中をさすってくれる大きな手を、付き合い始めてから約一週間ずっと時にバイクで時に車でお家まで来てくれて、うちの両親や祖母2人には足を伸ばして挨拶をしてくれたり、兄に対しても電話を掛けてくれた。その行動だけで彼が如何にわたしを『愛して』くれてるか分かる。そんな人に出逢えたわたしはこれまでの人生の中で初めてだった。みんな大なり小なり何か抱えて生きている。抱えながらでも、懸命にガムシャラになりながらでもそれでも前へと進むことをしている人はこの世界に大勢いる。だからそれが分かりすぎるから、体へ影響があろうと心に深い傷が付こうともわたしなりに1歩ずつ歩いてきたし、もがき苦しんでも人生を本当の意味で投げたくなくてわたしなりのスピードで一歩一歩進んできた。どんなに誰かに進むべき道を傷を付けられても、へし折れられても、わたしがわたしの人生否定するのは、自分まで懸命に生きた自分までも消したくなるから…どんなに泣いて喚いても過去を消すことは誰にだって出来っ子ないこと。だったらはたから見たらみっともなくて痛々しいとは思うけど、傷つかない術を装着するわたしの場合は(人を簡単に信じないという鉄の鎧を身に纏う)ことで一歩一歩歩くようにしてきた。その頑張りを見ててくれた人にようやく出逢えた丸一年前…初めて挨拶を交わした半年前のその瞬間に見かけはプーさんみたい、だけど人のことが先決で自分のことは後回しで、自分の立ち振る舞いについていつも敏感に動いている。でも本音は隠して辛いことあっても強がりなところとあとは良く人の痛みや苦しみを見透かしてくれてるな。なんて想った。ポーカーフェイスを貫いて目の奥も人生を達観してるように思うけど、一瞬悲しそうなどこか遠い今にも崩れそうなそんな目をしたの。わたしはその人の目の動きを敏感に察知した。どんどん話してみたいそんな感覚になり勇気だして声を掛けたその日から色々な話をする自分自身にわたしがビックリ！したけども…だけどそれがなんの感情なのかは、分からなかった。その出逢いの当時からわたし自身の心の均衡が少しずつ斜めになりつつあり、どこかでSOSを出していた。でも当時のわたしはまだ自分の私生活やリハビリで精一杯で、一方的にこの人にSOSを出したらダメだと必死に抑えてたの。だけどね…昨年の自分の誕生日を過ぎた辺りから体全体心全体の均衡が保てなくなっていった。ここから先はその人に直接顔を見て言いたいので、勝手ですがここにこのトピックを書くのは最後にします。ごめんなさい。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-09T15:51:35+00:00</published><updated>2020-01-09T15:51:39+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>でもね、わたしは今ようやく『愛おしい、愛してる』という気持ちを1㎖ずつ増やしていけている気がします。</div><div>今手を繋いでくれる人に、発作やパニックに陥っても落ち着くまで背中をさすってくれる大きな手を、付き合い始めてから約一週間ずっと時にバイクで時に車でお家まで来てくれて、うちの両親や祖母2人には足を伸ばして挨拶をしてくれたり、兄に対しても電話を掛けてくれた。</div><div>その行動だけで彼が如何にわたしを『愛して』くれてるか分かる。</div><div>そんな人に出逢えたわたしはこれまでの人生の中で初めてだった。</div><div>みんな大なり小なり何か抱えて生きている。抱えながらでも、懸命にガムシャラになりながらでもそれでも前へと進むことをしている人はこの世界に大勢いる。</div><div>だからそれが分かりすぎるから、体へ影響があろうと心に深い傷が付こうともわたしなりに1歩ずつ歩いてきたし、もがき苦しんでも人生を本当の意味で投げたくなくてわたしなりのスピードで一歩一歩進んできた。</div><div>どんなに誰かに進むべき道を傷を付けられても、へし折れられても、わたしがわたしの人生否定するのは、自分まで懸命に生きた自分までも消したくなるから…</div><div><br></div><div>どんなに泣いて喚いても過去を消すことは誰にだって出来っ子ないこと。</div><div>だったらはたから見たらみっともなくて痛々しいとは思うけど、傷つかない術を装着するわたしの場合は(人を簡単に信じないという鉄の鎧を身に纏う)ことで一歩一歩歩くようにしてきた。</div><div>その頑張りを見ててくれた人にようやく出逢えた丸一年前…</div><div>初めて挨拶を交わした半年前のその瞬間に見かけはプーさんみたい、だけど人のことが先決で自分のことは後回しで、自分の立ち振る舞いについていつも敏感に動いている。でも本音は隠して辛いことあっても強がりなところとあとは良く人の痛みや苦しみを見透かしてくれてるな。なんて想った。</div><div>ポーカーフェイスを貫いて目の奥も人生を達観してるように思うけど、一瞬悲しそうなどこか遠い今にも崩れそうなそんな目をしたの。</div><div>わたしはその人の目の動きを敏感に察知した。どんどん話してみたいそんな感覚になり勇気だして声を掛けたその日から色々な話をする自分自身にわたしがビックリ！したけども…</div><div>だけどそれがなんの感情なのかは、分からなかった。</div><div>その出逢いの当時からわたし自身の心の均衡が少しずつ斜めになりつつあり、どこかでSOSを出していた。</div><div>でも当時のわたしはまだ自分の私生活やリハビリで精一杯で、一方的にこの人にSOSを出したらダメだと必死に抑えてたの。</div><div>だけどね…昨年の自分の誕生日を過ぎた辺りから体全体心全体の均衡が保てなくなっていった。</div><div>ここから先はその人に直接顔を見て言いたいので、勝手ですがここにこのトピックを書くのは最後にします。</div><div>ごめんなさい。</div><div><br></div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[愛おしい人…]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7566596/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7566596</id><summary><![CDATA[わたしが産まれて28年が経ちますが…『好き』という感覚は解る気がするけれど、、、『愛してる』の言葉は容易く言えないから、言えないからこそねこの胸がきゅーとなって切ないくらいその人のそとを想えば思うほど、言葉がでない。愛する人、愛おしい人はなかなか出逢える訳じゃないし、人生において身内だったり相当近い関係の友人相手や想い入れがある人のこと以外その愛する.愛してるは使わないから、だから気持ちもぐんと入るんですね。例え今わたしが想ってる愛おしいって想ってる人たちがそうわたしを想えなくてもわたしは最終的にはそう想う。だからそれを客観視、自分の気持ちを感情を抜きにして見た時にあー、なんて人に対して警戒心がめちゃくちゃあるのにも関わらず、裏切られた経験も山ほどにあるのにも関わらず懲りないなぁ……青いなぁなんて思うことも多い。この続きはまた今度(´ ｡•ω•｡)っ⌒🌟｡．]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-09T11:21:53+00:00</published><updated>2020-01-09T11:21:57+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>わたしが産まれて28年が経ちますが…</div><div>『好き』という感覚は解る気がするけれど、、、</div><div>『愛してる』の言葉は容易く言えないから、言えないからこそねこの胸がきゅーとなって切ないくらいその人のそとを想えば思うほど、言葉がでない。</div><div>愛する人、愛おしい人はなかなか出逢える訳じゃないし、人生において身内だったり相当近い関係の友人相手や想い入れがある人のこと以外その愛する</div><div>.愛してるは使わないから、だから気持ちもぐんと入るんですね。</div><div>例え今わたしが想ってる愛おしいって想ってる人たちがそうわたしを想えなくてもわたしは最終的にはそう想う。</div><div>だからそれを客観視、自分の気持ちを感情を抜きにして見た時にあー、なんて人に対して警戒心がめちゃくちゃあるのにも関わらず、裏切られた経験も山ほどにあるのにも関わらず懲りないなぁ……青いなぁなんて思うことも多い。</div><div>この続きはまた今度(´ ｡•ω•｡)っ⌒🌟｡．</div><div><br></div>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[暖かい冬へ]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7561429/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7561429</id><summary><![CDATA[今年の冬は例年に比べて気温が暖かい…(´ ｡•ω•｡)っ⌒🌟｡．わたしの気持ちが少しずつ安定していってるからだろうか？それとも隣で手を繋いでおいてくれる大きな手でわたしの小さな手を包み込んでくれる…わたしが迷子になっていると理路整然と淡々に柔らかく真っ直ぐな道にわたしが進んで行けるように導いてくれる人が居てくれるからだろうか。愛してるや好きもあまり言わず行動で態度で示してくれるそんな人が隣り合わせで居てくれるようになったからだろうか？ひとりぼっちじゃないと抱きしめ合う二人の体温がわたしを安定安心にしてくれる。そんな人は眠っている時は何か過去の走馬灯が頭の中で駆け巡って人知れず夢の中でも号泣し朝起きて気がついたら頬に涙を伝ってる。眠れへん時は手を繋いでおくよ？涙流す時はぴったりくっついてるよ？ほんでね小さなわたしの手であなたの頭を包み込むの…あなたがわたしにしてくれてるみたいにね(*ˊ˘ˋ*)♪🎼.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.¸¸🎶わたしにできることは明日を積み重ねて今日という一日を増やしていくこと。名前に負けないくらいの笑顔になること。安心できる人になること。だから待ってて欲しいです。いつか40.50.60になって今よりもっとできないこと増えるでしょう。でもね。その年齢になったらわたしは少しの強さを持ち合わせているはずだから…あなたと光の下に歩いていきます。どこまでも…お供します]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-09T04:13:56+00:00</published><updated>2020-01-09T04:14:01+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[2020のはじまりに……3]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7556990/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7556990</id><summary><![CDATA[目指す指針が解らずともわたしは、どうにか進みたかった。もがき苦しんで来たわたしの半生にすこしでもcolorが付いていること確認したかったり、人は決してわたしと出会う度に傷をつける生き物ではないとこの目でみてやろうと思い立ち、高校卒業年次に他県の大学に進学して幼い頃から心理の方に興味がありそこを勉強してみたい！……なんてカッコつけの台詞を並べているけれど、本当のところはもう地元から実家から飛び出たかった。もう怯えて家に居るのも、隣近所のおばあさん達から両親や両親の双方の家族に対してわたしがいることでの貶されることを目の当たりにしたくなくて。学校という狭く小さな社会の中での死の恐怖が伴ういじめという名の犯罪行為や虐待や体罰という名の犯罪行為をされたくなくて地元を離れる決意と覚悟をわたしなりに腹を括り準備に入ることになります…少しずつ話題がダークになっていて書くのも拒絶反応が出る前に次回からのブログは楽しいことを挟んでいきますよー💞 💕 💓 💗 💝 😍]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-08T01:17:05+00:00</published><updated>2020-01-09T00:54:20+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<div>目指す指針が解らずともわたしは、どうにか進みたかった。</div><div>もがき苦しんで来たわたしの半生にすこしでもcolorが付いていること確認したかったり、人は決してわたしと出会う度に傷をつける生き物ではないとこの目でみてやろうと思い立ち、高校卒業年次に他県の大学に進学して幼い頃から心理の方に興味がありそこを勉強してみたい！……なんてカッコつけの台詞を並べているけれど、本当のところはもう地元から実家から飛び出たかった。もう怯えて家に居るのも、隣近所のおばあさん達から両親や両親の双方の家族に対してわたしがいることでの貶されることを目の当たりにしたくなくて。</div><div>学校という狭く小さな社会の中での死の恐怖が伴ういじめという名の犯罪行為や虐待や体罰という名の犯罪行為をされたくなくて地元を離れる決意と覚悟をわたしなりに腹を括り準備に入ることになります…</div><div>少しずつ話題がダークになっていて書くのも拒絶反応が出る前に次回からのブログは楽しいことを挟んでいきますよー💞 💕 💓 💗 💝 😍</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[2020のはじまりに……2]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7551127/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7551127</id><summary><![CDATA[否定され続けた人間の成れの果ては…肯定し認めて賛同してくれる声の方が小さく感じ、否定され貶され亡きものとして扱われる声の方が大きく感じ次第に自己肯定感がマイナスになり、毎日を送っている筈なのにまるで自分がシャボン玉のように泡となり宙に舞い、そして途中で弾けて消える感覚を覚えるようになりました。今わたしはどこにいるの？誰がわたしの味方で敵で今わたしに微笑んでくれている家族や母方の親族も微笑んでくれている同級生も同じ脳性麻痺や難病と闘いながらもプールという場所で体のリラックス効果を得るための場所や4つから通っている書道教室の先生に対しても敵か味方か分からなくなるくらい人間不信に陥り、余りに罵倒され続けられていると天国はどういうところなんだろうか…その当時は小学校低学年で父方の祖父は他界していたので祖父に会いたくてみんなから聞かされる祖父の声を聞きたくて、母方の祖父母の暖かい声も聞きたくて、お母さんの優しい抱きしめてくれる声を温もりを感じたくて、いつも休憩時間に歩行器で小学校の畑やグラウンドに1人で出ては黄昏て…その当時わたしが通っている小学校は一クラスの人数も全体の人数も少なくて、障害を見た目からして周りと違う障害をかかえているのはわたしだけでクラスメイトもわたしが同じ学年である事に対して心無い視線を向けられ休憩時間に声を掛けられることも無ければ友達と放課後、純粋にお家で遊ぼう！と言ってくれる親御さん達も当人達もいなかった。だからそんな毎日にこれが普通だとどこかで言い聞かせてお家に帰る方が100も1000も楽だった。家に帰れば迎えに来てくれた母が先に玄関に入り靴を脱いでわたしが歩行器で玄関に入っていったら両手いっぱーいに広げて「おかえり。えみちゃんよく今日も頑張ったねー」って言って、ギューッとしてくれるお母さんに高校まで甘えてた。高校までも散々で命の危険と隣り合わせの日々を送っていたけれど、どこかで人生に諦め付かないわたしが居た…確かに。でも、だからといって突っ走てめちゃくちゃになって帰る勇気もエネルギーもわたしは無くしてた……だけど、ふと気がついた。これで本当にわたしはわたしに納得いくのだろうか…いや納得いかないであろう。必ずいつか行動してたと思ってます。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-07T17:21:07+00:00</published><updated>2020-01-09T01:13:32+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[2020のはじまりに……]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7543085/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7543085</id><summary><![CDATA[まず2019年にわたしを支えてくれた人に感謝します。ありがとう。今回は短編的にわたしの半生をここで書いていこうと思っています……自分自身が今まで目を瞑っていた過去や大切と想ってる事柄、本当の想い。葛藤、もがき苦しんで来た証を記すことで冷静に自分のこれからの進むべき道をしっかり両目を開いて一歩一歩歩くように…この場所を借りて荷物を下ろすのと同時に新しい道をしっかり歩いて行ける背中でいられるように…2019の後半は私生活でも仕事先でももがき苦しむことになりました。そうです。メンタル面の病気が顔を全体をわたしの前に現れてきました。遡ることわたしの誕生日の4ヶ月前から変調はありました。相手に対してあれ？？あれれ？ということが増えてわたしをけなしてでも繋がって置きたかった。意味不明なことをされても言われてもこの人をわたしが「支える」少しでもこの人の理想の女性に近づくのが近道だし、この人も寂しかったんだと思って最後の4ヶ月は何されても言われても繋がっていました。だってこの人(あの人)がはじめてわたしを想ってくれてたと思ってたから……だけどわたしが仕事先でもキャパオーバーになり家でも親の顔色声色を伺いながら時に母とぶつかりながら…あ因みに父にはそりゃあ幼い頃はワガママも言ってたことでしょう。だけど思春期に入り家の方が身の安全を確保出来てたぶん父がどれだけわたしを母を兄を顧みることをしないとも、わたしの日々の状況を聞かなくともそれが普通だと思っていました。。学校に行けば行くほどいじめより犯罪スレスレのことをされても集団でリンチをされても家に帰って普通に傷を隠して笑顔を見せて漫才してるように演じていました。この明るい光が消えることがないように。いつか家族にもいつか学校でされてる死への恐怖をされるんではないか。なるべくワガママ言わないように……自分の意見を言わないように……笑顔でいること勉強が出来て聞き分けが良い子を演じ続けました。だってそれをすれば家族以外の隣近所や親族から文句も出させないで済むと思ってた。わたしは父方の親族からまるで宇宙人として扱われてました。なぜなら脳性麻痺という歩けない障害を抱えているからいつも父方の親族にはわたしの兄やいとこ達と比較され、色々な理想や批判や非難を言葉が汚いくらい罵られ、車椅子に乗っているということだけで意思疎通やわたしの想ってる気持ちもないと、そしてこの世に産まれて来たことでさえ否定され続けていました……長くなるので今日は一旦この辺で…🙏🏻💗]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2020-01-05T09:04:29+00:00</published><updated>2020-01-09T01:13:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<h1 style="text-align: left;">今日12月24日は……</h1><div style="text-align: left;">恋人同士のみんなは将来を語り合っていぬ！！</div><div style="text-align: left;">車の運転だし、わたしの都合で某駅に連れてって貰うし、そこで彼を友達に紹介を兼ねて合わしたいと思ってね( ु ›ω‹ ) ु♡</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">彼の筋の通し方に内心構えが出るらしいけど、わたしの発作や咳喘息の影響やと想ったよ？でもね、アサガオや…</div><blockquote style="text-align: left;">向日葵のようなお日様にちゃんと〜挨拶ができたとおもぅてますじゃあいってききます(爆)(*^^*)💣💖💋‼️</blockquote>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[死なせることが出来なかった両親は罪ですか？]]></title><link rel="alternate" href="https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7398551/"></link><id>https://em-kmkm.amebaownd.com/posts/7398551</id><summary><![CDATA[集団生活に入る前から近所のおばあさん達、父方の親戚にはよく泣かされた……『あんたがいい子で居ることで、父さん母さんはずっとあんたの世話をしてくれるんだよ』『こんな不自由な子供を殺せるわけがない。それをしたらあんたの親は楽だった、だけど産むと決めたからにはそういう行動にでなかった。いわゆる情けであんたは今ここに存在しているんだからね。』etc…集団生活がはじまってからも保育園の先生と呼ばれる人たちから、(礼儀)『約束を守ってないと知ったらお父さんお母さんはあんたを捨てるよ？』小学校時代から高校までも、同級生とトラブルになったり教師たちにもすごく上記に書いた言葉たちや親が『お前達親がわたしを殺さなかったからわたしがあんたに今こうして殺そうまで追い込んでいる！なぜ、お前は生きてやがる！?!こんな子供を守りたい気持ち理解出来る人のきがしれない！』etc…こんな公の場所でこういうことを書くのも間違えているけど、出逢う他人や手を差し伸べて欲しい人たちに言われ続けてきた。勿論すべて他人からですが守ってくれている人たちの声はわたしの耳に頭に心には小さすぎて全く、入ってこなかった……マイナスの言葉の方が心に頭に耳には小さすぎること皆さんにもありますか？ついこないだも通っている作業所でわたしと同じ立場のある一人の人に、確認するように『脳性麻痺なん？なにも歩くことも出来んのん？お風呂は、食事はどうしてるん？そんなんでよく人生生きてこれたね。死のうとは思わんかったん？親も家にずっと縄で縛ったり殺そうとせんかったんやね。殺せんのんじゃろ？俺が親だったらとっくにカワタ(今は絶対タブーな単語)の子供が生まれた時点で殺しとるわ。鼻で笑いながら……まるで両親に罪があるような言い方をされ続けてきたわたしの人生は両親に対して罪であり、両親もふつうの子育てをして赤ん坊～成人するまで育て、今でも居場所を与えてくれる両親や兄は罪深いひとですか？わたしはこんなことを言われ続けてきていい人間ですか？遠回しに目障りと言われてる気がするのはわたしだけ？わたしは周りの他人からここまで言われなきゃいけない人間なの？生きているのも反対されてるの？生き続けて女の子としての人生さえ、否定されている。わたしはそんなに家族を友人を前後左右に居て守ってくれる人たちの人生を狂わせているの？ここまで言われるとさ、さすがに堪えます。死んで詫びた方がいいのかとそんな思考回路に陥る…お父さん、お母さん、お兄ちゃんいとこ達、おじいちゃんおばあちゃん達、おばちゃんおじちゃん達。産まれて成長してごめんなさい……友人たち、そして彼さん先生？出逢ってごめんなさい………生きていていいですか？わたしには死ぬ勇気がありません。あなた達の泣き叫ぶ声が頭によぎり裏切ることができません。生きさせてください。この世に居させてください。どうかお願いします。]]></summary><author><name>em_28_non_44</name></author><published>2019-12-05T16:37:05+00:00</published><updated>2020-02-02T12:54:21+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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